10月16日(金)、生徒会本部役員選挙が行われました。
立候補者たちの堂々とした演説に、全校生徒が真剣なまなざしで耳を傾けていました。
投票は2種類の方法で行われ、会長・副会長についてはタブレット、本部役員に関しては町から借りた投票箱を使って紙での投票が行われました。
10月16日(金)、生徒会本部役員選挙が行われました。
立候補者たちの堂々とした演説に、全校生徒が真剣なまなざしで耳を傾けていました。
投票は2種類の方法で行われ、会長・副会長についてはタブレット、本部役員に関しては町から借りた投票箱を使って紙での投票が行われました。
今年の9月が長雨だった影響で大根種まきを10月上旬に行いました。
いつもより遅い種まきのためどうなるかわからないところもありますが、福祉委員を中心としたボランティア参加者のみなさんの思いを受けて成長してくれることを願っています。
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10月15日の様子
7月14日(火)の放課後に、福祉委員会主催の「地域清掃」が行われました。
中学校の周辺をぐるっと回り、さまざまなゴミを拾いました。
思っていたよりもゴミが少なく、嵐山町の美化意識の高さを感じました。
7月1日(水)にじゃがいも販売会を開催しました。
福祉委員会が中心となり、見事な接客を見せていました。また、女子バスケットボールの3年生も手伝ってくれ、販売会は大いに盛り上がりました。
菅谷小中学校の保護者や地域の方々など、たくさんの方が来てくださり、用意したじゃがいも1,276個は完売となりました。
売り上げは16,500円となり、このうち半額を社会福祉協議会を通じて募金に、もう半額を生徒会費に計上します。
たくさんのご購入ありがとうございました。
6月30日(火)に学校ファームのじゃがいもを収穫しました。
今年度は大小合わせて1,276個を収穫することができました。
玉ねぎと同様、地域に向けて販売します。
5月27日(水)の放課後に、学校ファームで収穫した玉ねぎと小松菜を販売しました。
菅谷中学校の保護者だけでなく、小学校の保護者やPTA、先生、地域の方々も来てくださり、用意したすべての玉ねぎと小松菜を完売することができました。
今回の売り上げはなんと15,850円でした。このうち、7,925円を嵐山町社会福祉協議会を通じて中東人道危機救援金に募金しました。また、残りの7,925円を生徒会費に計上し、今後の活動をより豊かにできるようにしていきました。
次は6月下旬~7月上旬の間にじゃがいもの販売を予定しています。
5月8日(金)に生徒総会が行われました。
今年度は全員がタブレットを持って体育館に集まり、資料を閲覧するとともに承認にも活用しました。
前年度の活動報告や今年度の活動方針のほか、予算や各クラスからの人権宣言などが盛り込まれた生徒総会は粛々と進んでいきました。
最後に、本部から緊急動議として委員会の統廃合について提案があり、規定以上の賛同を得られたため今後変更となることが決まりました。歴史を変える大きな瞬間に出会えました。
5月7日(木)に結団式が行われました。
赤団、黄団の団長たちから一言ずつ気合を入れた後、各団に分かれてさらに気合を入れていきました。
一致団結し、優勝目指して頑張りましょう。
4月17日(金)の朝、学校ファームで種まきを行いました。
枝豆、カブ、小松菜の種をまいたので数十日後の収穫が楽しみです。
「一粒万倍(いちりゅうまんばい)」【わずかなものが大きな利益や成果を生むこと】
作物とともに菅中生の健やかな成長を願っています。
4月14日(火)、15日(水)に学校ファームの草むしりを行いました。
初日には全校生徒177名のうち54名もの参加があり、菅中生のボランティア精神を強く感じました。
また、近々種まきを行います。どのくらい収穫できるのか楽しみです。